元Fight野郎

特番案件

 2月12日(火) 某カメラマンのラジオ出演に同行。残念ながらスケジュールが合わず生放送とはならなかったが、担当者が“スポーツカメラマン”という業種に興味を持っていただいたことと、しかも決勝まで進んだアジアカップを撮影して帰国したというタイミングもあって実現。

 

 さて、収録中に顔見知りの制作部長に来年の東京五輪に向けて提案したところ、「それやったら特番1本作りたいな。その案件、ちょっと預からせてください」との反応。調子に乗って「WWEの選手のインタビューしません?」とも。こちらも「できるんやったら」……。

 

 そうこうしているうちに収録も終了。

【2019.02.13 Wednesday 00:23】 author : 元Fight野郎 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
宴企画

 1月23日(火) 新年会開催のため某スポーツバーに出向く。宴会メニューは設定されていないため、コース料理の打ち合わせ。こちらとしても初めて開催するお店なので、どれだけ要望を受け入れていただけるか不安だった。それでも時折、通っていたこともあってか、なんとか応えていただけるようで……。

 

 宴会タイトルは「加古川から向こうは帰られへん……」。
 

 早速、知り合いに開催のお知らせを伝える。

【2019.01.24 Thursday 01:29】 author : 元Fight野郎 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
老男児岩

 1月16日(水) 大阪城ホールに出向いて「OLD GUYS ROCK」沢田研二コンサート。昨年7月12日に続いての鑑賞。ドタキャンを期待もしたのだが、前回を上回る7,500人が集まって、無事、最後まで。途中のトークでは、「あの木村太郎から『沢田研二の時代を自分自身で幕を下ろした』とまで言われましたけど、とんだお門違いです。幕を下ろす気がないからドタキャンしたんです」と言って大きな拍手を浴びた。さらに「70歳になりました。古希です。もう大人を過ぎたんです。だから、大人げなくていいんです」と聴衆を笑わせた。

  

 ただ、例のドタキャン事件後の会見がワイドショーで取り上げられ、「(今の)顔を知られてしまった」のは誤算だったらしい。ドタキャン後初の公演(昨年10月21日、大阪・狭山市)前日、「天満天神繁盛亭」に落語を鑑賞に出掛けた際、たまたま最前列席しか空いてなくて仕方なく着席。すると、いきなり某落語家に枕で、「いっぱいのお運びで。私はドタキャンいたしません」といじられたとか。ところが、その日は2階席を開放してなかったらしく、「あれで満員と言われてもねえ……」と笑いを誘った。

 

 さすがに最前列で鑑賞していると演者の目に入ったようで、控室に戻ってから「沢田研二に似たヤツがいる」とウワサになったらしく、次の出番の落語家からは、「ご本人ですか?」と質問されたそうで。さすがにこれにはドキッ。黙っていたが、心の中では「本人やで」と言いたかったとか。

 

 前回と同じメニュー。最後はあの曲で「さらば」と言わずに締めくくられた。

【2019.01.17 Thursday 00:29】 author : 元Fight野郎 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
無言

  1月4日(金) 新日プロ東京ドーム大会取材。

 
 早めに会場入りして取材準備。いろいろ行動範囲の制限はあるなかで、顔を合わせたスタッフ、レスラーと新年の挨拶を交わすと同時に、今後の取材などの仕込みに動く。

 

 担当はバックステージ。

 

 ヤングバックス=コメントなし。
 Cody Rhodes=コメントなし。
 KUSHIDA=コメントなし。
 Kenny Omega=コメントなし。

 

 いろいろ気になってることはあったのだが……あ、そういうことね。

【2019.01.05 Saturday 01:44】 author : 元Fight野郎 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
観戦初め

 1月3日(木) 東京ドームでライスボウル観戦。

 

 その前に、新年の挨拶回りとして後楽園ホールに寄る。バックステージでお会いした和田京平レフェリーと新年の挨拶をかわした後、「元子さんが亡くなって、ここぞとばかりに馬場さんで商売してますよね?」と伝えると、京平さんは「ねえ?」と渋い顔。「20周年とかいうけど、それまでにしとかないといけなかったんだよ」と一言。

 

 その後、年末年始に鑑賞していた全日本プロレスオープン選手権の話題に移った。すると京平さん、「なんかしらんけど、1週間だけブッキングしてた選手がたくさんいたシリーズだな」。そしてそのあと、「ドン・レオ・ジョナサン、好きだったなあ……」とポツリ。そして、パット・オコーナー、ホースト・ホフマンなどの話に移ったが、「あの中に入ってもディック・マードックは物怖じしてなかったよなあ……」

 

 全日本プロレス終了後、隣の東京ドームへ。キックオフ後の最初のプレイでQBサックに成功。今回はいけるかなと思われたが、ダッチダウンを奪われてキックオフ直後の第1プレイでインターセプトされる。それも敵ディフェンスがはじいたボールをキャッチされての不運。そこからタッチダウンを奪われて、前半は2TD差を詰められず。それでも44ヤードのFGを決めた際は盛り上がった。

 

 そして後半に突入すると、立て続けにTDを奪われて、完全に力負け。しかも6人も負傷させられては、実力差以前の問題。

 

 観戦後は知り合いと合流しての新年会。
 

【2019.01.04 Friday 01:32】 author : 元Fight野郎 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
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